2017年07月20日

誰もが笑顔になって、人を笑顔にするものしか残らない

ウィッグって誰もが高いイメージを持っていると思うし、僕もそういうイメージが強かったんだよね

人の毛じゃなくて、人工で作られたフルウィッグのショートスタイルで2万〜5万くらい

これが人の毛だと

決められたスタイルでも値段が一気に跳ね上がる

ましてや、ロングスタイルともなるともの凄い高額だ

それがオーダーメイドともなると、もはやセレブのためにあるとしか言えなくなる

これじゃ、オシャレを愉しむどころか、まるで

身の上をわきまえろ

と言われているようですらある

その点、パルサポート社が必死に美容室を1件1件渡り歩き、美容師の声を真摯に受け止めて作った

A-Fit

は至ってシンプルだ。
フルウィッグでは

・カラーバリエーションは自然なブラウンと、ブラックの2色
・スタイルはセミロング(鎖骨くらい)

と至ってシンプルだ


その他といっても、トップピース(頭のてっぺんの分け目付近だけをカバーするウィッグ)がサイズ別に2種類あるくらいだ

実はここに、僕たち現場の美容師の声が詰まっている

これまで、美容室でウィッグを購入しようとしたら、

行きつけの美容室にウィッグの相談

美容室がディーラーにウィッグの発注
・お客さんが選べるように数種類のスタイル、カラー別に仕入れ

美容室に入荷

お客さんにご連絡

再度お客さんに来店していただく

カウンセリング
・この時に気に入るものがあればいいけど、無い時はまた新たに仕入れ直し
・仕入れ直しの時点で、お客さんは美容室では買わなくなる

ウィッグ購入
・だけど、既にスタイルができあがっているもので、基本的には売り切り

って、スッゴイめんどくさい流れだったわけ

となると、

・百貨店やモールみたいなオープンスペースで選んでカウンセリングして購入
・ウィッグメーカーに直接足を運んでその中でカウンセリングして購入

って2つの選択肢しかなくなるわけで

キレイを愉しむ

ってことよりも、むしろ、

お悩み解決

と感じる人も少なくないと思う

そこで、この形に至ったわけだけど、ようは、

大は小を兼ねる的発想

というわけ

鎖骨くらいのセミロング

に絞ったたことで、

ショートスタイルにしてみたり
ボブにしてみたり
セミロングでニュアンスを変えてみたり

手にした人の思うがまま、
自由に好きなスタイルを愉しめる
“いつもの”美容室に通い続けることができる


というわけ

おまけにほぼ人の髪だから、パーマもかけられるし、何よりも

美容室に行く楽しみはそのまま

なのだから、女性として美容室に通う気持ちはそのままでいられるというわけで、言ってみれば、

セミオーダー

なウィッグというわけ

ほぼ人の毛で、セミロング、おまけにセミオーダーでデザインフリーとなると、これまではそうしたものは数十万〜天井知らずだったわけだけど、A-Fitは

120,000(税込)

でメンテナンスまでついてくる

まとめるとこういうこと

・ほぼ人の毛で作られたウィッグ
・ウィッグのスタイルは買った人の好きなスタイルにできる
・パーマをかけるもかけないも自由
・アフターフォロー(取扱店毎)

こうした事を可能にしたのは、コンビで培ってきた経験があるからというわけ

しかも、これは、手にした人だけが喜ぶのではなくて、

手にした人の数だけ、髪で悩む子供たちにも行きわたるという

社会貢献型

でもあるということ

自分だけが満たされたらそれでいいっていうモノじゃなくて、

自分が満たされて、同時に他の誰かも満たされる

というわけ

髪に悩む1人の子供が笑顔になる

ってことは、

その子1人だけじゃない

ってことで、

その子の家族、治療に携わる医療関係者、共に支える人達

も笑顔にすることになる

東日本大震災以降、絆とか繋がりってことが言われるようになったけど、これからは、

言わなくても繋がりや絆を感じられるようになる時代

になってくると思うし、そういうモノしか残らなくなると思う

自己満だけの消費

というのがどんどん減ってくるというわけで、今はその創生期みたいな時期

これからは、誰もが楽しめるモノコトしか残らなくなる

みたいなことは、あのキンコン西野さん始め、多くの著名人たちも言っていることだ(特別面識はないのだけど、こうした事には”寛容”な人だと僕が勝手に思っているだけなので、ご本人さんにツッコまれたら一部削除するかもです(笑)

しかも、嬉しいことに早速問い合わせが来はじめた

この流れにいつ乗るか

早いか遅いかだけの話だけど、遅いよりは早いほうがいいと僕は思う

早ければ早いほど、誰もが笑顔で暮らせる社会は近づいてくるのだから

実際に触れて、良さを体験してみたいという人はいつでもご連絡ください

試着、説明は当然無料ですし、ご相談頂いたからと言って一切売り込みはいたしません

髪で悩む子供たちに貢献するモノだからこそ、ピュアに拡がることをしたいですからね
posted by コウちゃん at 16:20| 福岡 ☁| Comment(0) | ・愛され美人が持っている「E・L・O」意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

エシカルは“粋な大人”への第1歩

ホント、「社会貢献型」というのは間違いなく今後も拡がるだろうし、そうなるはず

エシカル

って、言葉になって、広がっているのは僕ら大人世代よりもむしろ20代の若者たちかもしれない

「エシカル談義#4:エシカルファッションは拡大路線をす進むべきなのか」
https://fuk-roo.com/originals/550
鎌田安里紗Twitter
https://twitter.com/arisa_kamata


こうしたことを、発信している20代のモデルさんや20代,30代のブランドリーダーが日本にもいる時代なわけだ

これは何も彼女たちに限った話じゃない

ヘアドネーション

をしているけど、ドナーとしてこれまで来ていただいた人の半数以上は子供たち

他の賛同サロンの状況を知らないから一括りにしてそうだとは言わないけど、少なくとも僕がこの活動に参加して2年の間では、子供たちがドナーになってくれた数が半数以上であることは事実だ

社会貢献

と聞くと、重苦しく感じたり、興味関心で留まる人も少なくないと思う

僕もそういう時があったし、今も何でもかんでも「社会貢献」をしているわけじゃない

ファミレスに行くこともあるし、エシカルじゃないブランドのものを買うこともある

今は、そもそもがエシカルな企業、ブランド、事業ってのが少ないのだから、当然っちゃ当然の話だ

こないだのGUや、H&Mにしても、最近そうなってきたというだけで、最初からエシカルだったわけじゃない

だから、エシカルだとか、社会貢献を強要するつもりはないし、そういう社会を作っていきましょうと猛然と突き進むつもりもない

ただ、そうしたことが今からは大事だよねって人や、企業、事業が増えてくるだろうというだけのことで、

いずれはそうしたことが“普通”になるんじゃね?

というだけの話だ

そもそも、僕たち凡人ってのは、「強要」されることが何よりも苦痛なわけで、強要された社会貢献ってのは、もはやボランティアじゃなくて、単なる義務だ

そうなると、貢献する側も、貢献される側も、

義務と権利の関係

になってしまうわけだから、

感謝とか、
悦びとか

そういうものが感じられなくなるわけで、

感情とか
やりがいとか

そういうモノを感じにくくなってしまう

それよりも、

自分が楽しんだり、悦んだりしただけなのだけど、

“なぜか”他の誰かの力になっていた

っていうほうが、与える側も、与えられる側も

重苦しくない、だけどありがたくて、嬉しい

ってことになるのだと思う

“粋”な大人

って、多くの人が憧れるだろうし、自分もそうありたいと成長していくのが日本人らしさだと僕は思っている

つまり、エシカル的なモノコトに触れるってことは、“粋”なことなのだ

義務でするわけじゃなく、

自分が好きで、楽しんで、嬉しいことをした結果、

悦び、楽しみ、共感する誰か

という人が必ずいるわけだから、そういうほうが生きていて面白いと僕は思うのだよね

それが

程よく力が抜けた大人の程よい社会貢献

ってことになると思う

本当の意味で“粋な大人”になるには人間としての成熟度を濃くしていかないとそうはならないわけで、時間や、経験が必要だ

だけど、企業や、事業、個人がエシカル的なモノコトを提供することができれば、“粋な大人”がするであろう“体験”はすることができると思う

だから、僕は美容でできる限りの“粋な大人の疑似体験”の場を創っていこうと考えている

キレイになって、環境や農業に貢献したり
キレイになって、髪が無くて悩む子供たちに貢献したり、
キレイになって、困っている人や地域に貢献したり

そういうことができれば、きっと誰もが笑顔で暮らしていける社会になれると確信しているんだよね

とりあえずオーガニックでキレイになることは、環境に貢献しながら、あなた自身がキレイになれることだから、是非体験してもらいたい

特に、アラフォー世代からは、キレイになるために必要なことを下記リンクに書いたので、自由にご覧ください
https://www.facebook.com/272942526240948/photos/a.281773302024537.1073741827.272942526240948/726431067558756/?type=3&theater
posted by コウちゃん at 13:58| 福岡 ☀| Comment(0) | ・愛され美人が持っている「E・L・O」意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

何でも「社会貢献」になる時代

利他的なおしゃれが魅力をにじみ出すと書いたけど、僕はこれが、これからの時代を幸せに生き抜く境界線になると確信している

これを分かりやすく言えば、

社会貢献

ってことだ

服を買って、社会貢献
キレイになって、社会貢献
お酒を飲んで社会貢献
美味しいものを食べて社会貢献

今は、こうしたことが“誰でも”できる時代になった

人身売買や、紛争の種となるジュエリーを買うのか
人権や、児童労働が保護されたジュエリーを買うのか

貧困を加速させるファッションブランドの服を着るのか
平等で、誰もが笑顔で暮らせるファッションブランドの服を着るのか

これは、決してオーバーな話じゃなくて、今現実にあること…

分かりやすく社会貢献と書いたけど、実はこうした事に取り組んでいるブランドのことを

エシカルブランド

と呼んでいるんだよね

でも、そうしたブランドって高いから、結局のところ富裕層しかできないでしょ

なんて思う人もいるかもしれない

だけど、現状はそうじゃない

コスパがいいオシャレを愉しみたい

こうした人のほうが、世間的には多いわけで、そうした人は

「しまむら」で買うよりも
「GU」とか、「H&M」で買う

というところから始めるのもいいかもしれない

元々、エシカルブランドとして活動を始めたブランドじゃないのだけど、

実は数年前からエシカルはファッション業界では注目を集め出していたんだよね

そんな業界の流れもあって、GUにしても、H&Mにしても、エシカルブランドとして方向転換を始めたというわけ

安物ファッション(ファストファッション)

と聞くと、よくある成功法則的な本では完全否定されていて、

成功したけりゃユニクロは着るな

なんて言ってる人もいるくらいだけど、こうした人は

私利私欲で成功したい人

なわけで、お好きにどうぞ!というくらいどうでもいい

ユニクロにしても、H&Mにしても、今は

世界の貧困を救うエシカルブランド
環境に配慮したエシカルブランド

なわけで、こうしたブランドを選び、着ている人というのは、

私は、社会貢献をしています

というのを無言で表現していることになるわけで、自分も愉しみ、見えない誰かも笑顔にしていることになる

僕は、美容室でも社会貢献型美容室ができるはずだと確信して3年前に店を出した

ヴィラロドラや、ヘアドネーションはそのスタートを切るにはもの凄く良かった

今、福岡や大分は九州北部豪雨災害に見舞われたばかりで、今もまだ雨が降ったりやんだりの状況だ

なら、今この瞬間にできることもあるはずだ

甚大な被害を受けた東峰村から来ていただいているお客さんだっている

だから、僕は売り上げの1部をこの被災地支援に回すことにする

もちろん、ヘアドネーションの寄付金に充てることも続けていく

つまり、やってることは美容室なのだけど、来てくれるお客さんは、

キレイになるために美容室に来た人

ではなくて、

社会貢献をして、心身ともにキレイになる人

ということになるわけで、

・オーガニックコスメで自分がキレイになって、環境にも貢献する
・自分がキレイになって、髪で悩む子供たちにも貢献する
・自分がキレイになって、九州北部豪雨災害支援にも貢献する

ってことをしているのが、今来てくれているお客さんたちなのだから、魅力がにじみ出ないはずがない

何気ない生活をしながらも、結果それが社会に貢献することに繋がっている

こうしたことが、今の時代にできる利他的な生き方で、それが人として幸せで成功を収める生き方になってくると思う

そのためには、僕たちは与えられるモノや、情報を

ただ受け取るだけ

では難しいわけで、そうしたことを知り・調べる力も必要になる

だけど、そうしたことはめんどくさいうえに、暇もないという人も正直なところいるだろう

だから僕は、そうした人を勝手に気遣い、勝手に調べたことを、勝手に発信していこうと思って動いている

間違いなく、そうした企業、事業、人が今後は増えてくるだろうし、事実増え続けているのだから、気づいた人が、気づいた事を、気づいた分だけしていけばいいと思う

それが、自由に生きることでもあるし、僕が考えられる限りでの素敵な生き方だと思うから、共感してくれたら、いつでも気軽に遊びに来てください
posted by コウちゃん at 12:09| 福岡 ☁| Comment(0) | ・愛され美人が持っている「E・L・O」意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月24日

そこに「愛」はあるのかい?って問いかけるのがエシカルです

こんにちは!
タイトルを見て、アンちゃん!と思った方は、「一つ屋根の下」を見ていた世代ですね?(笑)

今日はクリスマスイブってことで、どこも賑わっていますが、キリシタンの方からみたら、日本のクリスマスってどこか違和感を感じるようです
キリストの降誕を祝うのが本来の目的なので、基本的には、家族で祝うものらしいのですが、ま、そこは、お祭り好きの日本らしいというか、アレンジしちゃったわけですね(笑)

僕は、何か1つの宗教を信仰しているというわけではないので、キリスト教に限らず、「宗教」全般をちょっと違った目線でとらえています
というのも、どんな宗教であれ、最後に辿り着くゴールって

愛だろっ、愛。

って思うんです(あ、このフレーズも古いか…(笑)
と、愛を語りだすと長くなりそうなので、本題に入りますが、エシカルってそういうことなんです(って入って早々結論かい!)

前回、エシカルが貧困と格差にも関係していると話しました。
この格差って、「富の格差」ということもありますが、「知識の格差」も含まれると思います

例えば、あなたがジュエリーショップで見かけるダイヤモンドですが、どこでどうやって採られたものかご存知ですか?

んなことイチイチ知らねぇ〜よ!

っていうのが、大半の人の意見だと思います
昔と違って、「安くてもオシャレを楽しめる」ようになってきましたよね?

例えばジュエリーでもちょっと前までなら、一言でダイヤモンドといってもそれなりの値段がしていたものです
ところが、最近では、「ダイヤモンド」でも割と手に入りやす値段のモノがでてきました

これには、産地や、採掘方法などが関係していることがあります

あなたが楽しむために買った(もしくは買ってもらった?)ダイヤも、産地によっては、「戦争の資金源」として知らず知らずのうちに、提供していることがあるんです
こうしたダイヤモンドのことを…

紛争ダイヤモンド

と呼ぶのですが、これは、紛争地域原産のダイヤモンドのことを言います
紛争ダイヤモンドは、紛争地域の資金源となったり、採掘方法も、児童の強制労働や、半ば拷問のような労働を強いられてることがあります

つまり、紛争ダイヤモンドで作られたジュエリーって、言ってみれば…

血塗られたジュエリー

と言っても過言ではないのです
こうした事を知ったとき、それでもあなたは安くても紛争ダイヤを購入するか、それともそうではないピュアなダイヤを購入するかと聞かれたらどうでしょうか?

おそらく大半の人が、ピュアなダイヤを購入することを選ぶと思うのです

これが、「知識の格差」の怖いところです

知らないがゆえに、あなたが知らないうちに、そうした紛争に手を貸していることが他にもあるかもしれないということです

ですが、エシカルを掲げているブランドは、そうした材料の入手方法から、取引方法、雇用問題に至る細部まで大切にしています

どこでどうやって作られたか

をイチイチ調べるのは大変なことですが、エシカル企業を選択するということは簡単です
調べる大変さをすでに、エシカルブランドがしてくれているからです
しかも、製造の過程で、きちんとした対価を支払い、貧困地域で暮らす人々の手に職を与え、雇用の問題の解決までしていることが多いのも、エシカル企業の特徴です

何も、全てをエシカルにする必要はありません

でも、「そこに愛はあるのかい!」と江口洋介のように問いかけ、「愛だろっ、愛。」と永瀬正敏っぽく思って、ちょっとばかし高くても、エシカルなモノを選ぶ知識をもてば、「愛は地球を救う」って事になるんじゃないかなぁ〜と僕は思うんです

あなたが買うものに愛ってありますか?
posted by コウちゃん at 16:35| 福岡 ☁| Comment(0) | ・愛され美人が持っている「E・L・O」意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

「地球に優しい」は標準仕様!エシカルは「人にやさしく」

こんにちは!
ここんとこお伝えしている事は、外見のキレイということよりも、内面のことなので、賛否両論あると思います

というよりも、ピンとこないといった方があっているかもしれません

エコという言葉が浸透したので、今では、「地球に優しい」は当たり前の時代になりましたよね?
エコであることが最優先というわけにはいかなくても、何かを買う時に、エコ商品なのかどうかということが表示されていると、同じものなら、エコ商品にしてみようかな?という気になることがあると思います

極端に言ってしまえば、今の時代

エコであることは、当たり前

であるということです
それもそうですよね…「自分たち」が生きていく環境が良くなくては、生きていくことすら難しくなるわけですから

ですが、エシカルとなると、ちょっと違ってきます
エコの考え方に加えて、昨日の復興支援のように、「顔をしらない誰かのため」に何かをするということがエシカルです

エシカルというのは、言ってしまえば、

地球と、人にやさしく
世の為、人の為


ということです

じゃ、何でエシカルが今必要とされているのでしょうか?
エシカルは、日本ではまだまだ浸透していない言葉ですが、世界では今急激に広がりを見せています
そこには、エコだけではいけないと言えるだけの事情があります

貧困と格差

という問題です
最近やたらと聞く言葉で、池上彰さんなどが最近でもバラエティで説明していたり、今年は、NHKの特集で炎上騒ぎがあったほどのあの問題です

これと、エシカルがどう関係しているのかというと、それはあなたが普段使っているモノの流れをさかのぼると見えてきます

この「貧困と格差」が、世界の紛争の原因になってしまっている場合もあります
この「貧困と格差」をみんなで考えて、生活してみませんか?
ということが、エコ活動ではできない、エシカルという動きです


貧困と格差がエシカルにつながる流れを次回はお伝えしたいと思います
posted by コウちゃん at 17:03| 福岡 ☔| Comment(0) | ・愛され美人が持っている「E・L・O」意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする